すめらみち

この道はスメラが道ざ、スメル御民の道ぞ。
(日月神示 第一巻 「上つ巻」 第十八帖)

最終更新日 2008年8月15日

8/15 『 時節概論 (前編) 』の第二章の第八節と第九節を掲載しました

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すめらみちは日本の神の道を研究する人々の論考集です


はじめに
- 論考の掲載 -

   外字データ   

雑談板

論考

一人一人ではいくら力ありなされても物事成就せんぞ。
それは地獄の悪のやり方。
一人一人は力弱くとも一つに和して下されよ。
二人寄れば何倍か、三人寄れば何十倍もの光出るぞ。
それが天国のまことのやり方、善のやり方、善人、千人力のやり方ぞ。
(日月神示 第二十四巻 「黄金の巻」 第九十四帖)


- アクセス集計 -
11 2008/7/8 明喜 時節概論 (前編)  日月神示 -----
日月神示の説く立替え立直しの具体的な日付を考察したものです。
長いので三編に分けて、暇な時に少しづつ掲載します。
前編が時節の概要、中編が時節の予備知識の説明、後編が本格的な時節論になります。
10 2006/1/18 明風 解説 日月神示
おおいつきくにのおおみち
「おおいつきくにのおおみち」の巻末に付属した、明風氏による解説です。
「ヒツキ」や「カミ」を「イツキ」や「イキ」と読む、神示の新しい解釈が展開されています。(明喜)
9 2006/1/18 佐藤明司 おおいつきくにのおおみち おおいつきくにのおおみち
昭和六十一年に発行された、故・佐藤明司氏の神示です。
日月神示の残りの十三巻の内の三巻に数える人も居ます。
佐藤明司氏と共に解読に当たり、発行人でもある明風氏の許可を得て掲載します。(明喜)
8 2006/1/15 明風 明風随想 日月神示
昭和四十七年頃に書かれた明風氏の随想録です。
きんたん氏が明風氏に許可を頂いて掲載する事ができました。
明風氏は日月神示の原文にも名前が出て来ます。(明喜)
7 2005/8/17 雑談板 天皇論議 天皇 -----
2004年に雑談板で行われた大本系神示の天皇観に関する議論を纏めました。
主題に関係の無い投稿を割愛した以外は改変せずに再録して有ります。(明喜)
6 2004/8/10 きんたん 天明96歳7ヵ月開く辛酉(カノトトリ) 日月神示 -----
ひつく神示の第24巻 黄金の巻の第十五帖の 『天明96歳7ヵ月開く辛酉(カノトトリ)』 について
平成5年から6年に起きた事件を調べて照らし合わせて意味を解釈をしてみました。
5 2004/5/29 きんたん 「日月神示」の題名考察 日月神示 -----
日月神示の題名の意義と神示が降ろされた日との関連性について調べてみました。
2 2004/1/1 草薙 『食を慎む』ことの秘密 日月神示 -----
自分の体験と科学的なデータで、食を慎むことの重要性を論考してみました。
1 2003/12/4 明喜 てんし様に関する考察 日月神示 -----
日月神示の中で最も重要視されている“てんし様”が誰なのか特定を試みる考察です。
1999年に書いた投稿文に加筆したもので、
「日月神示 時節試論 〜岩戸開きの日に関する考察〜」の中核を成しています。
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