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皇統真義

注記

 『皇統真義』は執筆中の『太陽神』と『贖罪神』と『現人神』と『渡来神』と『■■神』の内容を抽出して再編したものです。そのため、これから掲載する論考と一部が重複しますが、主題(テーマ)を絞った分だけ読み易くなっています。

 (あめ)()()()()(のかみ)様は天子様と日本人の関係を最重要の案件に掲げているので、日月(ひつく)(しん)()論を展開する上での鍵として、天皇には最初から詳しく触れるつもりでした。しかし、生来の遅筆と時流の加速により、現状の更新頻度では時機を外す可能性が高まったので、特に重要な部分を先に掲載します。

 なお、主な読者層として期待する、物事を中立的な視点で調べた上で結論を出したい人ほど、()()()を忌避するはずなので、『皇統真義』では()()の引用はしません。天之日津久神様の三千世界観と絡めた天皇論は、前述の論考の掲載をお待ち下さい。

令和元年十一月十四日 管理人

皇統真義
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